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未来の健康は、予防の仕方で決まる
細胞を元気にし健康寿命をのばす、ライフデザインヘルスケア

ライフデザインヘルスケア(旧:ヘルスケアエキスパートラボ)は、

予防医学をベースに「健康寿命をのばすライフデザイン」をサポートするブランドです。
一般の方への腸活・栄養・運動・睡眠などのサポートから、専門家への育成プログラムまで
幅広く展開しています。

あなたは10年後も、心も体も健康でいられる自信がありますか?
 

「もちろん大丈夫!」と即答できる方は、この先をお読みいただく必要はありません。


しかし、もし少しでも不安を感じるなら――
このページが、きっとあなたの健康を守るヒントになるはずです。

 

健康意識の高い方の中には、すでに何らかの健康法を実践している方も多いでしょう。
一方で、特に何もしていない方もいらっしゃるかもしれません。
しかし残念ながら、何もしないまま「今の健康を維持し続ける」ことは、想像以上に難しいのです。

なぜなら、病気の原因は私たちの生活のあらゆる場所に潜んでいるからです。
食事・睡眠・ストレス・環境…そのどれもが、知らないうちに体を少しずつ蝕んでいきます。
気づいたときには、「未病」から「病気」へと進行しているケースも少なくありません。

少し大げさに聞こえるかもしれませんが、これが現実です。
実際に、病気にならずに一生を終える人はごくわずかです。
多くの人が、何らかの病気をきっかけに人生の質を落としてしまっています。

ですが、希望はあります。
正しい知識と日々の小さな習慣の積み重ねで、病気の“運命”は変えられるのです。

10年後のあなたはどちらがいいですか?①.png
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ごあいさつ

こんにちは。初めまして。

​当サイトへお越しいただき、ありがとうございます。

私はライフデザインヘルスケア(旧:ヘルスケアエキスパートラボ)代表で、健康寿命UPヘルスケアコーチの佐久眞正弘(さくままさひろ)と申します。

1年半あまり「ヘルスケアエキスパートラボ」として活動してまいりましたが、多くの方の健康と人生設計をサポートするために、2025年10月よりブランド名を「ライフデザインヘルスケア」へ改名いたしました。

​新しいブランド名で心機一転頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

このサイトは、心と体をリセットし最適化することでその人が本来持っている心身のベストな健康を取り戻すお手伝いをすることを目的として作成されました。

ご存じのように、世の中には健康ブームを反映していろいろな健康に関する情報で溢れています。

情報があり過ぎて、どれが正しい情報なのか迷われることも多いのではないでしょうか?

もしあなたが現在病気の不安を抱えていたり、将来がんなどの生活習慣病や認知症などの病気になりたくないとか、病院や介護のお世話になりたくないとお考えでしたら、このサイトはきっとあなたのお役に立つことができるでしょう。

病気の根本原因
何か?

 

私たちが病気になる背景には、遺伝環境、そして生活習慣といったさまざまな要因が複雑に絡み合っています。

その中でも近年特に注目されているのが「慢性炎症」です。

慢性炎症とは、自覚症状がほとんどないまま長期間続く“体内の小さな火事”のような状態であり、この小さな炎が長く続くことで、やがてさまざまな病気の引き金となります。

 

慢性炎症は、動脈硬化心筋梗塞脳卒中糖尿病がん認知症自己免疫疾患骨粗しょう症など、幅広い病気の進行に関わっています。

 

これらの病気の背後には、ほとんどの場合「炎症」が存在します。

例えば、がんや心臓病は発症する15~40年前から、認知症で最も多いアルツハイマー病は20~30年以上前からすでに炎症が始まっていると言われています。

 

つまり病気は、ある日突然起こるものではなく、小さな炎症が長年くすぶり続けた“結果”として発症するのです。

体の中で消えない火種が、長い年月を経て「大きな火事」になる——これが病気の正体です。

 

ところで、平均寿命」と「健康寿命」の違いをご存知でしょうか? 

 

平均寿命は、生まれてから亡くなるまでの平均的な寿命を指します。

一方、健康寿命は、介護や医療に頼らず、自立して過ごせる期間のことを言います。

 

日本では、健康寿命は平均寿命よりも男性で約9年、女性で約12年短いといわれています。(下図参照)。

 

つまり多くの人が、「最後の10年前後を病気や介護とともに過ごしている」のが現実です。

 

もしこの差を縮めたいなら——
病気の「根本原因」である炎症を早い段階からコントロールすることが鍵になります。

 

病気の根本原因を完全に排除することは難しいですが、炎症を抑える生活習慣を身につけることで、そのリスクは大幅に下げられます。

 

病気になってから治すのではなく、「炎症をためない暮らし」で病気を未然に防ぐことが、これからの時代に必要な新しい健康の常識です。

​​​

日本人の平均寿命と健康寿命の差

病気はなぜ減らないのか?
 

かつて人類を脅かしていたのは、ペストやコレラなどの感染症でした。

 

医学の進歩により、感染症は大きく減少しました。

(ただし、新型コロナウイルス感染症のように、感染症が再び問題となることもあります)

 

しかし今、増えているのは糖尿病やがん、認知症などの「生活習慣病」や「慢性炎症性疾患」です。

 

これらは細菌やウイルスではなく、私たちの生活そのものが生み出した現代病です。

人口増加とともに、化学肥料・農薬・遺伝子組み換え食品が広がり、加工食品や添加物が日常化しました。

 

一見便利な食ですが、腸内環境や免疫に負担をかけ、炎症やアレルギー、発がんリスクを高めています。

また、テクノロジーの進化による便利さの裏で、運動不足やストレスが慢性化し、自律神経やホルモンの乱れから心身の不調を招いています。

文明の発展とともに、いつの間にか私たちは「自然のリズム」から離れてしまったのです。

現代医療は症状を取り除く治療に優れていますが、食・環境・心・生活習慣といった根本原因までは十分にアプローチできていません。

 

そのため、結果として「治っても再発する悪循環が続いています。
 

多くの病気は、突然起こるものではなく、長年の生活習慣やストレスの積み重ねが限界に達した結果です。

病気は「これ以上無理をしてはいけない」という身体からのメッセージであり、生き方を見直すチャンスでもあるのです。


真の健康を取り戻す鍵は、医療技術ではなく、自分の内側にある自然治癒力を引き出し、自然と調和して生きることです。


予防医学的ヘルスケアサポートが果たす役割は、まさにそこにあります。

​下図は「体に必要なものと不要なもの」を簡単に表したものです。

体が不要なものは、肝臓や腎臓や腸などの解毒臓器により体外に便や尿などで排出されます。

​予防のためには、

・毒素はできるだけ体の中に入れないようにする

・体内にある毒素は早めに体外に排出(デトックス)する

 

この2つがとても重要です。

体が本来持つ排出機能を助けてあげることで、病気のリスクは確実に減らすことができます。

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日本の医療の現状
“医療に頼る健康管理”から“自分で守る予防習慣”へ

日本人の平均寿命は戦後大きくのびましたが、そのかわりにがん心疾患糖尿病などの生活習慣病が増えています。

さらに高齢化の波により、認知症患者の増加も深刻化しており、65歳以上の3人に1人が認知症とその予備軍と推定されており、日本は世界一の「認知症大国とまで言われています。

 

これだけ医学が進歩しているのに、病気が減るどころか増えているというのが現実です。

 

新型コロナウイルス感染症のように、これまでにない新しい病気も次々と出現しています。

 

つまり、現代の医療がいくら発展しても、「病気を完全に防ぐ」ことは難しいのです。

 

日本の医療制度は、世界的に見ても非常に恵まれています。


国民皆保険により、誰もが医療機関を自由に選べ、比較的安い自己負担で高度な医療を受けられるからです。

 

厚生労働省も、日本の国民皆保険の特徴として「国民全員を公的医療保険で保障」「フリーアクセス」「安い医療費で高度な医療」を挙げています。

しかし、この便利さは一方で、
「具合が悪くなったら病院へ行けばいい」
「薬をもらえば安心」
という意識を生みやすい面もあります。

日本の医療は、もともと明治以降、西洋医学を中心に発展してきました。


薬物療法や手術、検査・診断技術は大きく進歩し、命を救う医療として多くの成果を上げてきました。

ただし、現代の医療は基本的に症状が出てから治療する仕組みです。


医学部教育も、予防より治療に重点が置かれやすく、病気になる前の日常習慣まで深く支える仕組みはまだ十分とはいえません。

さらに、日本人は比較的「薬に頼りやすい」傾向も考えられます。


これは単に個人の問題ではなく、医療費の自己負担が比較的低く、受診しやすく、薬も処方されやすい制度環境が関係しています。

 

高齢者では複数の病気を抱えることで薬が増えやすく、厚生労働省も多剤服用による害を生じる「ポリファーマシー」への対策を進めています。

もちろん、薬は必要なときには命を守る大切な手段です。


しかし、薬はあくまで症状や数値をコントロールするものであり、食事・睡眠・運動・ストレス・腸内環境といった根本的な生活習慣を整える代わりにはなりません。

アメリカと比べると、この違いはより明確です。


アメリカは医療費や薬剤費が非常に高く、OECDによると2023年の小売医薬品支出は米国が1人あたり1,713米ドルと、OECD平均766米ドルの2倍以上でした。


そのため、医療にかかる前に、食事・運動・サプリメント・ヘルスコーチングなどへ自己投資する意識が生まれやすい面があります。

一方、日本は「病気になっても医療にアクセスしやすい」からこそ、予防への意識が後回しになりやすい。


ここに、日本の健康課題があります。

実際、日本の平均寿命は世界トップレベルですが、健康寿命との差は男性で約9年、女性で約12年あります
 

つまり、長生きはできても、最後の約10年前後を病気や介護とともに過ごす人が少なくないのです。

これから必要なのは、「病気になってから治す」から「病気にならない体をつくる」への転換です。

医者任せ、薬任せでは、自分の健康を守りきることはできません。


大切なのは、正しい知識をもとに、自分の体質や生活に合った健康習慣を身につけることです。

ヘルスケアコーチは、日本の医療では手が届きにくい予防の領域を支える存在です。


食事・睡眠・運動・ストレスケア・生活リズムを一人ひとりに合わせて整え、病気になる前から健康を守るサポートを行います。

これからの時代、本当に価値があるのは、薬に頼り続けることではなく、薬に頼らなくても済む体づくりを始めること。

治療中心の医療に加えて、予防中心のセルフケアを取り入れること。


それが、健康寿命を延ばし、最後まで自分らしく生きるための新しい選択です。

病気になる前に予防しておけば・・・

病気になってから払う医療費と、健康に先行投資するのと、どちらがいいでしょうか?
 

あなたは、一生のうちにどれくらいの医療費を支払うか考えたことがありますか?

 

右(下)の棒グラフは、男女合わせた年齢階級ごとの一人当たりの一年間にかかった国民医療費(2021年度)を示した図です(厚生労働省のデータをもとに作成)。

厚生労働省のデータによると、2021年度の一人当たりの年間医療費は、次の通りです。

40~49歳では20万円弱

50歳代では25~30万円

60歳代以降では40万円以上

 

それ以降、年齢を重ねるごとに、医療費のカーブは右肩上がりに急上昇します。

たった1年でこれほどの金額ですから、生涯医療費になると一体いくらかかることになるのでしょうか? 

試算によれば、一人の生涯医療費は約2,400万円とも言われています。

病気やケガがなければ、ここまでの医療費はかかりません。

ここで少し考えていただきたいのですが、同じ「お金を使う」でも、

  • 病気になってから払うお金(=医療費)

  • 病気になる前に自分の健康へ投資するお金(=予防への先行投資)

どちらに使いたいですか?

多くの人は「予防のためにお金を使うのはもったいない」と感じます。
しかし、健康に投資することで得られるのは、お金では買えない“時間と幸福”です。

定期的なヘルスチェック、食や睡眠への意識、ストレスケアなど、ちょっとした先行投資が将来の安心と健康寿命の延伸につながります。

 

病気になってからでは、
・時間もお金も奪われる
・家族にも負担がかかる
・「もっと早くやっておけば…」と後悔する

そんな声を、私はこれまで多くの方から聞いてきました。

 

だからこそ、今、健康を守るための先行投資を始めてみませんか?
それは、将来のあなた自身と大切な家族への最高のプレゼントになるはずです。

一人当たりの国民医療費3.png

あなたの健康法は、本当にあなたに合った正しい方法ですか?
 

今のあなたの健康法、
「なんとなく良さそうだから」「みんながやっているから」続けていませんか?

もしその方法があなたの体質や生活リズムに合っていないとしたら──
どんなに頑張っても、理想の健康は手に入りません。
むしろ、体に負担をかけてしまうことさえあります。

真に健康になるためには正しいやり方があるのです。

健康法を選ぶ前に、まずやるべきこと。

それは、自分の現在の健康状態を正しく知ることです。

  • 今の自分の体がどんな状態にあるのか

  • どこをどう改善すればよいのか

  • その効果をどう判断すればよいのか

これを知らないままでは、どんな方法を選んでも“的外れ”になってしまいます。
たとえるなら、地図を持たずに目的地を探すようなものです。

自分で行っている健康法があれば、正しい健康情報に基づいている方法かどうかを確認することも必要です。

SNSやテレビでは、毎日のように「最新の健康法」が紹介されています。
しかし、その中には根拠の薄い情報や一部の人にしか合わない方法も多くあります。

✅ その方法に科学的なエビデンスはあるか?
✅ 医学的に安全で再現性があるか?
✅ あなたの体質や生活環境に合っているか?

こうした視点で見極めることが大切です。

正しい健康法であっても、継続して自分にできそうな方法かどうかも大事なポイントです。

どんなに良い健康法でも、続けられなければ意味がありません
無理をして短期間だけ頑張っても、やめた途端に元に戻ってしまいます。

健康は“努力の量”ではなく、“続けられる質”で決まります。

私が行っているヘルスケアメソッドは、
一人ひとりの体質・生活リズム・ストレス要因まで考慮して完全にカスタマイズされたサポートです。

そのため、安心して実践でき、確実に自分の健康リズムを取り戻せます。

ヘルスケアメソッドは、このような方にオススメします。

✅自分と家族の健康を守れる一生モノの予防医学を学びたい方

✅病院や薬に頼らずに健康になりたい方

✅自分に合った健康法を身につけたい方

✅正しい健康知識を身につけたい方

✅自己流健康法から卒業したい方

✅生活習慣病や認知症などの病気にならないように予防したい方

✅患者さんの不調を解決し、健康をサポートしたい方

✅ヘルスケアコーチングを学び、健康ビジネスとして取り組みたい方

健康は「気づき」から始まります。
自分に合った正しい方法で、あなた本来のエネルギーと笑顔を取り戻しましょう。

さあ、真の健康を目指して心と体のリセットから始めましょう!

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ヘルスケアコーチの役割とは?
 

あなたは「ヘルスケアコーチ」という言葉を聞いたことがありますか?
日本ではまだ新しい職種で、その存在を知らない方も多いかもしれません。

 

日本でのヘルスケアコーチ(ヘルスコーチと呼ぶことの方が多いので、以下ヘルスコーチとします)の歴史はまだ浅く、知らない方が多いと思います。

 

欧米ではすでに広く普及している「ヘルスコーチング」は、
一人ひとりが自分に合った健康習慣を身につけ、持続できるようにサポートする専門職です。

日本でも近年、この考え方が導入され、
「病気を治す」よりも「病気にならないための生き方を整える」サポートとして注目されています。

すでに多くの経験豊富なヘルスコーチが、個人や企業の健康支援で成果を上げています。
とはいえ、日本ではまだ数も知名度も低く、役割が十分に理解されていないのが現状です。

日本人の平均寿命は世界トップクラスです。
しかし、健康寿命(元気に自立して過ごせる期間)との間には約10年の差があります。

​​

つまり、多くの人が人生「最後の約10年」を病気や介護に悩まされているということです。

これからの時代に本当に求められるのは、“寿命を延ばす”ことではなく、“健康寿命を延ばす”ことです。

​​

その実現を支えるのが、ヘルスコーチの使命なのです。

ヘルスコーチは医師のように診断や治療を行うわけではありません。
その代わり、予防医学の知識とカウンセリングスキルを活かして、クライアント一人ひとりの体質・生活環境・ストレス状態に合わせた最適な方法を提案し、「続けられる健康習慣」を一緒に育てていきます。

言うなれば、あなたの健康を守る“ナビゲーター”であり、心のパートナー”です。

病気などで治療や手術を受けると高額な治療費がかかりますが、病気を事前に予防することで思いがけない大きな出費を避けることもできます。

たとえば、もし病気になってしまった場合──

胃がんでは約29万円、心疾患では約85万円、脳卒中では約90万円の治療費がかかるともいわれます(いろいろ検査などをすれば、もっとかかるかもしれません)。

これらの病気は命に関わるだけでなく、老後の資金も生活の質も大きく奪われます

​​

しかし、病気を未然に防ぐための健康投資は、そのわずか数分の一で済むうえに、「自由に動ける人生」という最大の資産を守ることができます。

​​

予防のために使うお金は「出費」ではなく「自己投資」です。

​将来の安心を積み立てる“健康貯金”と考えると、イメージしやすいでしょう。

ヘルスコーチは、あなたの理想の健康を一緒に描き、小さな習慣の積み重ねで、その未来を確実に形にしていくサポーターです。

病気になってから治す時代から、「自ら健康を育てる時代」へ。
その第一歩を、今ここから始めてみませんか?

ヘルスケアコーチングによって得られる未来とは?④ (3).png

自己紹介

私、佐久眞 正弘(さくま まさひろ)

について​ご紹介いたします。

下のプロフィールのボタンからご覧になれます。

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専門分野

ここで扱うのは、「食と栄養」 「運動」 「睡眠」 「便秘・腸内環境」 「生活習慣病」 「認知症」 「ストレスとメンタルヘルス」 「体質・ホルモンバランス」 「アンチエイジング」 「自律神経」 「筋肉と骨」 「血液とリンパ」などです。

詳細は下のボタン(詳細はこちら)からご覧ください。

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お客様の声

半年で体重マイナス11kg、腹囲マイナス11cm。中性脂肪も200→87mg/dlまで大幅改善。メタボリック症候群だった状態から、1年後の健康診断ではすべての数値が正常に戻りました。自分でも驚くほど体が軽くなり、体質が変わったことを実感しています。これからも続けたいです。

M.S. 様

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